讃郷愛林協会の 北京百望山 日中友好 千古の森づくりに貢献されました、父上様の後継者である、山小屋の持ち主さんよりお披露目のご案内をいただき、囲炉裏の灰づくりをしながら焼き芋に舌鼓をうっています。
ご自分も生活を楽しむことで、結果として環境に対する負荷を減らす
という会主の考え方に共感いたします。
「見渡せば花も紅葉もなかりけり 裏のとまやの秋の夕暮れ」
「花をのみ待つらん人に山里の 雪間の草の春をみせばや」
(藤原家隆)
「渓声山色」 天然自然が私たちに語りかけているものを静かに聞きましょう。
